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挙式会場Ceremony

寺社仏閣

貴船神社

挙式人数:約40名様

挙式料:150,000円

太古の昔より、「水の神」「縁結びの神」を祀る貴船神社。春は鮮やかな新緑、夏は涼しい川のせせらぎ、秋は真っ赤な紅葉、そして冬は純白の雪景色で包まれ四季折々の風情があります。そんな自然豊かな静寂なご本殿で結婚式を厳かに挙げていただけます。雅楽の音色と自然に囲まれた貴船神社で、お二人の永遠の契りを結んでください。

宇治上神社(世界文化遺産)

挙式人数:約30名様

挙式料:100,000円

1994年 世界文化遺産に登録された「宇治上神社」。神社建築の中でもっとも古い建物とされており、式を挙げられる拝殿は鎌倉時代の建物です。その国宝の寝殿造りの拝殿の中での厳粛な挙式は1日1組です。又、拝殿の横には「宇治七名水」として、唯一現在でも湧きつづけて残っている「桐原水」があります。

下鴨神社(世界遺産)

挙式人数:約32名様

挙式料:100,000円

世界文化遺産に登録され、2300年の歴史を育む古社。境内には、国宝の本殿や重要文化財の社殿が多く、挙式が執り行われる「葵生殿(あおいでん)」も重要文化財に指定されています。また、自然に囲まれた「糺す森」には、男女の縁や様々な縁結びの神様を祀る「相生社」もあり、結婚式の日にふさわしい時を過ごしていただけます。

梨木神社

挙式人数:約52名様

挙式料:80,000円

京都御所東側に静かに佇み、京都三名水で知られる梨木神社。萩の花の名所としても有名で、葉がハート形をしている為、境内にある御神木の桂の木は「愛の木」とも呼ばれています。挙式は琴の音に包まれ本殿で厳かに執り行われます。

豊国神社

挙式人数:約40名様

挙式料:80,000円

豊臣秀吉公を祀る豊国神社。神社の境内には伏見城の遺構と伝えられる国宝の大唐門がそびえます。本殿の隣にはおね様を祀る貞照神社もあり、深い絆で永遠に結ばれています。新郎新婦様は、自然の中に鳴り渡る雅楽と木漏れ日を感じながら、ご本殿での挙式を挙げていただき永遠の結びとなります。又、現在では出世開運・良縁成就の神様としても有名で、全国から崇敬を集めています。

粟田神社

挙式人数:約30名様

挙式料:70,000円

御鎮座一千百余十年の歴史の地 粟田神社。スサノオノミコト・オオナムチノミコトを主祭神として祀り、旅行守護・厄除・病魔退散・縁結び・安産・経営守護の神と崇敬されています。京都の東の出入口である粟田口に鎮座する為、古来東山道・東海道を行き来する人々は旅の安全を願い、また道中の無事を感謝して当社にお参りされ、いつしか旅立ち守護・旅行安全の神として知られるようになる。お二人の新たな門出は江戸時代に建てられた御本殿にて、お二人の永遠の愛をお祈り致します。

藤森神社

挙式人数:約26名様

挙式料:50,000円~ (詳しくは、クリエイトウエディングまでお問合せください)

平安遷都以前から祀られている古社で、古来より朝廷から庶民までの崇敬厚く、歴史ある神社です。菖蒲の節句(こどもの日)発祥の神社とも言われ、5月5日には藤森祭が行われます。御祭神の中に「日本書紀」の編者であり、日本最初の学者である舎人親王をお祀りしていることから、学問の神として崇敬されており、5月5日に勇壮な「駈馬神事」が行われる事から馬の社としても有名です。

護王神社

挙式人数:約50名様

挙式料:本殿 50,000円(雅楽CD演奏) / 本殿 80,000円(雅楽生演奏・人力車乗車サービス付き)

平安京建都に貢献し今の京都の礎を築かれた和気清麻呂公と、
その姉君で博愛慈悲の人と尊崇された広虫姫を祀る護王神社。明治19年、明治天皇の勅命により、高雄山神護境内より現在地に遷座され現在に至ります。「日本後紀」の故事に因み、境内には狛犬の代わりに猪の石像が建てられており、「足腰の神さま」として崇敬されています。また広虫姫は育児の神として篤く崇敬され、子育明神と仰がれています。ご結婚されるお二人、御両家様の繁栄はもちろん、将来生まれてくるお子様へも御加護いただけることでしょう。

八大神社

挙式人数:約26名様

挙式料:35,000円

洛北一乗寺に鎮座する八大神社(はちだいじんじゃ)御祭神の素盞嗚命(スサノオノミコト)と稲田姫命(イナダヒメノミコト)は出雲で劇的にめぐり会い、ご結婚された事から、「縁結び」「夫婦和合」の神さまとしても信仰を集めます。剣聖宮本武蔵が、「一乗寺下り松」に於いて吉岡一門と決闘する前に奉拝した武蔵ゆかりの神社としても知られます。 比叡山の麓の豊かな自然に囲まれ、静かに挙式をされたいお二人には最適な環境です。

東天王 岡崎神社

挙式人数:約40名様

挙式料:90,000円

平安京遷都の際、王城鎮護を祈り平安京の四方に建立された社のひとつです。境内には氏神様の使いと伝えられる兎の彫像が多くあり、その中のひとつに子授け兎像があります。挙式は神聖な本殿で厳かに執り行われ、「縁結び・安産・子授けの神」としても多くの人に信仰されています。

今宮神社

挙式人数:本殿 約26名様 / 儀式殿 約32名様

挙式料:本殿 150,000円 / 儀式殿 80,000円

平安建都以前の時代より、この紫野の地に疫病を鎮める疫神がお祀りされていました。一条天皇の御代、長保三年(1001年)に都の安寧を祈念する「御霊会」が行われ、新たに社殿を設けて三神をお祀りし、「今宮社」と称されました。京の三奇祭の一つ、鎮疫・健康を願う「やすらい祭」が有名です。西陣の氏神である「玉の輿」の語源とも云われるお玉さんの逸話により、良縁開運の御神徳でも近年多くの方が参拝されます。

吉田神社

挙式人数:約40名様

挙式料:100,000円

古来より「神楽岡」(神が集いし岡)と呼ばれ親しまれる聖地に、吉田神社は貞観元年(西暦859年)平安京の守護神として創建されました。4柱の神様が祀られており、第3殿・第4殿の神は夫婦神として、良縁や夫婦和合の神として信仰を集めています。朱の鮮やかな境内にある本宮にて挙式は静かに執り行われます。

御靈神社(上御霊神社)

挙式人数:約24名様

挙式料:80,000円

794年、平安京遷都に際し桓武天皇の勅願により京都の守護神として奈良・平安時代初期に悲運のうちに薨じた祟道天皇(早良親王)を現在の社地に祀ったのが始まりであります。その後、合祀され貞観5年(863年)5月神泉苑に六所の神座を設け、悪疫退散の御霊会を勅修せられ、のちに火雷神と吉備大臣を併祭されるに至り、世に八所御霊、又は八所御霊大明神と称え奉られ、さらに明治14年には祭神五柱が追祀されました。

城南宮

挙式人数:約24名様

挙式料:80,000円

都の守護と国の安泰を願い、平安遷都の際に京都の南に創建されてから1200年。城南宮は、引越・工事・家相の心配を除く「方除(ほうよけ)の大社」と仰がれています。家庭円満や厄除や安全祈願、また車のお祓いに全国からお見えです。また古くより、住まいを清める御砂や方角の災いを除く方除御札を城南宮で授かる習慣があります。そして曲水の宴が行われる神苑は、しだれ梅、椿、桜、藤、躑躅、青もみじ、秋の七草や紅葉に彩られ安らぎの庭になっています。巫女神楽の鈴の音が毎日響く城南宮をお訪ねください。

滋賀縣護国神社/滋賀県

挙式人数:約30名様

挙式料:50,000円

明治9年に官祭招魂社として創建され、後「護國神社」と改称されました。明治戊辰の役から西南の役、日清・日露戦争さらには大東亜戦争に至る滋賀県出身の英霊を祭祀し、今は世界平和を願い祈る参拝者が数多く訪れています。

馬見岡綿向神社/滋賀県

挙式人数:約30名様

挙式料:60,000円(詳しくはクリエイトウエディングまでお問い合わせください)

日野町の最高峰である綿向山(標高1110m)の頂上に鎮座の綿向大神(天穂日命)を、平安時代初期の延暦15年(西暦796年)に里宮として現在の地に遷し祀り、蒲生上郡の総社として信仰をあつめました。その後、当地を支配し城下町を築いた蒲生家が氏神として庇護し、さらに江戸時代には日野商人が出世開運の神として崇敬しました。壮大な境内には滋賀県指定文化財の本殿をはじめ、日野商人が寄進した立派な拝殿や絵馬殿・石灯籠・石橋などがあります。毎年5月に行われる絢爛豪華な曳山車で賑わう湖東地方最大の日野祭(県指定無形民俗文化財)は、この神社の春の例祭です。

近江國一之宮 建部大社/滋賀県

挙式人数:約50名様

挙式料:30,000円

1300年の歴史を有し、ご祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)をお祀りしております。出世開運、除災厄除け、縁結びの神として古くから親しまれています。社宝といたしましては平安時代作の木造女神像と、鎌倉時代建立の石灯籠が重要文化財に指定されています。また、毎年8月に行われる船幸祭は大津の三大祭りの一つとして、瀬田川の安全と水の恵みに感謝する祭儀として知られています。昭和二十年に発行された日本初の千円紙幣の図柄となったのが日本武尊の肖像画と建部大社です。発行枚数が極めて少なく、幻の紙幣とされています。

賀茂神社/滋賀県

挙式人数:約30名様

挙式料:30,000円~

今から1280数年前の奈良時代、日本初の馬の国営牧場の地に、日本の災厄を封じ、人々の幸せを祈るため、聖武天皇は陰陽道の祖と仰がれる吉備真備に命じて、陰陽道の技にて日本の「気」の集まる地(日本のパワースポット)に天平8年(736)に創建されました。また、日本最古の馬の国営牧場に鎮座し、馬の伝統を守り伝えることから、全国随一「馬・競馬・乗馬」守護と仰がれていると共に、「方除・鬼門除・災難除・厄除・八方除」守護、「縁結・子授・安産」守護、交通安全「車」守護等の霊験あらたかな神社として崇敬されています。

大徳寺 黄梅院(非公開寺院)

挙式人数:詳しくはクリエイトウエディングまでお問い合わせください

伝統ある寺院で、厳かな雰囲気に包まれて執り行われる仏前結婚式。とりわけ、戦国時代の名将や文化人とかかわりが深く、名園や文化財を誇る非公開寺院「大徳寺黄梅院」を貸し切っての挙式は、ご縁を重ねてその日を迎えたお二人にとって、この上なく有意義で思い出深いひとときとなることでしょう。仏様と皆様のお祝いのもと、お二人の末永き幸せと子々孫々の繁栄を願い、心をこめて執り行わせていただきます。

天龍寺 宝厳院(非公開寺院)

挙式人数:詳しくはクリエイトウエディングまでお問い合わせください

臨済宗天龍寺派・大本山天龍寺の塔頭寺院、宝厳院。江戸時代の京都名園案内「都林泉名勝図会」に紹介された誉れ高い「獅子吼の庭」や、壁画の第一人者、田村能里子画伯の筆による秀麗な本堂の襖絵などが、訪れる人に深い感銘を残します。この名刹を舞台に、御仏の見守る中、粛々と営まれる華燭の典。それは、身も心も洗われるようなひととき。幸せも苦しみも共に分かち合い、仲睦まじく歩んでいく新しい人生が始まります。

浄土真宗本願寺派(西本願寺)

挙式人数:約60名様

人生の門出を飾る結婚式。仏教徒として、その感激を忘れることなく、報恩感謝の生活を築く第一歩として「仏前結婚式」をお勧めします。雅楽演奏が響く厳粛な雰囲気の中、仏前において「誓いの言葉」・「念珠授与」などがおこなわれ、お二人の一生の思い出となることでしょう。お二人やご両家の希望を承りながら組み立ててまいります。
また、多数のご友人のご参列などのご要望も承ります。

本山修験宗総本山 聖護院(非公開寺院)

挙式人数:詳細はクリエイトウエディングまでお問い合わせください

出家した皇族などが住職をつとめてきた門跡寺院、聖護院。狩野派絵師による豪華絢爛な襖絵や障壁画をはじめ、市松模様の白砂が印象的な枯山水の庭など風雅な趣と、本山修験宗の総本山として勇壮な一面も併せ持つ由緒あるお寺です。この名刹を舞台にしたお二人の晴れの舞台。それは、巡り合えた緑に感謝し、家族の絆を大切に新しい人生を誓うひととき。きっと清々しい門出となるでしょう。

興聖寺

挙式人数:約100名様

1229年(寛喜元年)頃、道元禅師(どうげんぜんじ)が宋から帰国後、深草の安養院に閑居。(藤原氏ゆかり極楽寺の跡地と考えられる)1233年(天福元年)、道元禅師が深草に興聖寺を開創。観音導利院興聖宝林寺と号する。僧侶の教育・育生を目指す修行道場として全国最初に開かれる。このことから「曹洞宗初開道場」とは興聖寺のことを指す。1645年(正保2年)、淀城主の永井尚政(ながいなおまさ)公が万安英種禅師(ばんなんえいじゅ)を中興開山に請じ、宇治に興聖寺を再興。

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